参加者
方法
金額の単位
選ぶ人数
1
4つの方法
- 誰が払う?:参加者の中からランダムにお会計の人を選びます。2人以上選ぶこともできます。
- 最後まで残ったら負け:ボタンを押すたびに1人ずつ脱出し、最後まで残った人が払います。
- ランダム金額:合計を人ごとにランダムな金額に分けます。0円になるラッキーな人も。
- 割合ルーレット:それぞれ0〜100点を引いて、点数の割合で金額を分けます。
自分で決める
ランダム金額と割合ルーレットでは、自分で決めるを選ぶと金額や割合を先に書いておけます。たとえば5,000円・2,000円・1,000円・0円と書いておくと、この金額カードを参加者にランダムで1枚ずつ配ります。割合は合計が100%になると抽選できます。
よくある質問
合計金額はぴったり合いますか?
はい。選んだ単位(10円・100円・1,000円)で分けて、余った分は1人に足すので、合計は総額とぴったり同じになります。
参加者の名前はどこで変えますか?
一番上の参加者欄で追加したり、×を押して消したりできます。あみだくじ、ロシアンルーレット、割り勘計算と共通です。